地球のためにできること

クーラーは嫌いなはずが・・・

 冷房はできるだけ使わない主義だったはずが この夏の異常な暑さでそうもいかず ヨガのクラスでも何度かクーラーをかけています。

 時々冷えすぎてしまうので少し冷房を止めると どぉ・・・・  っと 滝のように汗が噴き出してきます。

この暑さは まだ序の口なのですよね。

夏本番になったとき 生きていけるのかな。。。。。。


 冷房がないお宅にお邪魔した時は めまいがするほど具合が悪くなってしまいました。

軽い熱中症でしょうか。

 やっぱり 身体自体も冷房仕様になっているのですね。

家や、車で外出する時などには 保冷剤や氷を太い血管のそばに当てながら凌ぎます。

冷房をつけなくとも 涼しさを呼び込んでくれますので お勧めです。


 こんな暑さの中 外でお仕事をしてくださる方々に ほんとに感謝です。


 豪雨やひょう 熱波も含め 地球全体が悲鳴を上げている状況。

少しでも 地球温暖化を阻止するように 日常的に賢明な選択をしたいです。

 明日が どんな一日でも なんとか 生き抜いていけますように。

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eco と art と 癒しフェア 7月6日中伊豆ワイナリーシャトーT.Sにて

小さな子どもが 一人で 暗い道を歩いているのを見かける度

日本は平和な国だと 感心します。

信じられないような事件も起きますが、それでも ごく稀にです。

 いつだったか・・・ 混迷するシリアから逃れた6歳の子どもが花売りをして生計を立てているニュースを見たときのこと。

お父さんもお母さんも健在なのに、どうしてこの幼い難民の子どもが 家族を養うなんて・・・。

 なぜ、朝から晩まで12時間以上も立ちっぱなしで働かなければいけないのか・・・。

 それは、難民であるシリア人には住む場所は何とか確保できても、仕事は与えられず、仕方なく物乞いのように花を売ることぐらいしか 生きる術がないからだそうです。

そして、同じように働いても子どものほうが 花が売れるのだそうです。

 その為、その幼い子が 激しく車が往来する道路に立ち、一日中働くのです。

小さき子が、家族を養う そのために。

その子が 言った言葉が非常に印象的でした。

「・・・これが ぼくの人生だから」

 6歳にして この境地・・・。

今、与えられた環境の中で 自分ができるすべてで生き抜いていこうとする覚悟が、素晴らしい。

運、不運とは 関係ないところで その人の本質的な思いを映し出していました。


 今、平和である日本に生きている自分が とても恥ずかしい気持ちになってしまいました。

 ですが・・・私も 今ある環境の中で最善を尽くして 生きていきます。


 伊豆の真ん中で、ステキなイベントがあります。

eco と art と 癒しフェア ~ハートがまあるくなる日~

7月6日 日曜日 9:30~16:30

中伊豆ワイナリーシャトーT.S にて

詳細については・・・こちらに↓ ↓

フェア公式フェイスブック

ワークショップのご案内、ご予約、問い合わせは、こちらまで
    ↓  ↓  ↓
ハワイアンロミロミヒーリングサロン maruru heart

空と海の架け橋 蓮華

<http://ameblo.jp/loveangelkansya>

今回のフェアに私は参加できませんでしたが、このイベントに賛同しています。

お時間があれば、是非お出かけください。

愉しい時間になりますように・・・。

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環境講演会 福島原発リポート&物品寄付について

 先日、環境講演会「東海地震 浜岡原発は大丈夫?」に お友達数名と出かけました。

会場でも 知り合いの方数人にも出会い、有意義な2時間を過ごしてきました。

内容は福島第一原発 現地リポート 被災地支援報告ということで 講師は古長谷 稔(こながや みのる) 氏 三島市議会議員(無所属)でした。

資料を見ただけではわからない具体的な事例にも触れわかりやすく説明してくださったり、どんな質問にも誠実に答えていたのが 印象的でした。

浜岡原発問題についてこれまで古長谷氏が誠実に取り組んでこられた様子がよくわかり、自分の知識の浅さを改めて痛感しました。

もっと、正確な情報を 知っておかなければならないと感じ、小長谷氏の 著書「放射能で首都圏消滅・誰も知らない震災対策」も 購入して読んでいます。

浜岡原発 やはり 完全に止めたいです。


講演会の主催者のおひとりでもある 田中さんから追加の情報です。

・・・5月23日参議院行政監視委員会の参考人意見の記録を紹介しましたが、次をクリックしてもらうとすぐ視聴できることが別情報で分かりました。

小出裕章、後藤正志、石橋克彦、孫正義の4人ですが3番目の石橋氏の話が分かりやすかったと思いますので是非聞いてください。

Ustream http://www.ustream.tv/recorded/14906087


遠藤有美さんから、物品寄付の件につき、追加の情報をいただきました。

・・・・以下のページから登録したほうがよさそうです。

http://www.tohokukibou.com/offer/index.php

そのあとは、メールで連絡がくると思いますが、私も手続きがわかりにくいと
感じたので、ざっと説明しておきますね。

登録するとその内容が以下のリンクに掲載されます。

https://spreadsheets.google.com/pub?hl=en&hl=en&key=0AjibCNN_aUIUdEtNdHJfWjRnR1NGUlNOdXpSRWFKV0E&single=true&gid=0&output=html

そこに掲載されたら、左から4行目の「要不要確認」の項目に「◎」が出たら、一番左の「送付先」に送ります。

「要不要」が上記のサイトに掲載されたかどうかについては、一応、自分で確認することになっていますが、メール連絡もあるかもしれません。

 今この瞬間も悪辣な環境で朝を迎えている方々に意識を合わせて、少しでも自分ができる何かで お役に立てるようにしたいと思います。

どんな環境にあっても 祝福がありますように。



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今 自分にできることを 考えてください

 kさんから 教えていただいた 原子力専門家 中央大学 武田邦彦教授の情報です。

ご自身の判断を。

原発緊急情報 1
http://takedanet.com/2011/03/post_b3c2.html

武田邦彦教授の その他の情報
http://takedanet.com/

 
 昨夜は 夜の停電でしたので 真っ暗の中 ろうそくを灯したり、カセットコンロや懐中電灯 コンセントなしの石油ストーブを引っ張り出してきて 家族かたまって 過ごしました。

いつもより早く眠りにつきました。

 今は朝になり 当たり前のように 太陽のおかげで明るくなっていますが

この太陽も けして当たり前ではないのですよね。

 24時間営業は 必要ないと思いました。

太陽が沈むとともに体を休めて、日が昇るとともに目覚める生活をしていけば 原発事故におびえる生活をしなくてすむのではないでしょうか。

目に見えない放射能に 怯えないですむのではないでしょうか。

便利さと引き換えに 私たちは 大変なものを抱え込んできたのですね。

自分の頭で考える習慣をもちたいです。

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カナダからのメール転送&Tさんからの伝言

 私の大切なお友達 カナダのかおりさんからメールが来ました。

みなさんとシェアしたいと思います。

福島原発がとても寂しがっていますので、皆で一緒に愛と感謝をたくさん、花束のイメージとともに贈りましょう!

福島原発は4基あります。

インナーチャイルドの癒しの応用です。

プルトニウムにも意識があります。

今まで無償の愛で私たちの快適な生活のためにエネルギーを電力に供給してくれました。

「今まで本当にありがとう!深く感謝しています」と抱きしめるイメージで愛と感謝と花束を贈りたいと思います。

イメージなので、ハグをしても大丈夫です。

被爆しません。

むしろパワーをもらいます。

熱を受け取るイメージでクールダウンの応援をしましょう!

必ず落ち着いてきますので、今日は原子力発電所の原子炉さんに愛の祈りをしましょう!

今日もみんなで一緒に愛の祈りをしましょう!

必ず、日本は蘇ります。地球は大丈夫です!!

それでは、また!
                       笑いの天使・越智啓子より

 
太ももに日本地図を書いて、被災地のどこでもいいから、誰かが一分でも気持ちが休まりますように みたいに気を送ったりニュースをみながら、画面に送ったりしていました。

でも自分が不安で、どうかこの現状のレイキの力が届きますように みたいな形でしか遅れなかったのですが、このメールをもらって、そうか、そうだな。

 さんざん今までお世話になっていたのに、今度は原子炉を悪者扱いに怖い怖いという思いしかなかったことに、気が付きました。 

きっとカナダからもニュースをみて、こちらからは何も出来ずに、でも不安に思っている方がカナダにたくさん居ると思います。

何かの役にたつかな と思い、とりあえずメールしました。

 
 ふたつめ

レイキやヒーリングで夜8時(コールイン)に参加して下さっている皆さまへ

先ほど リーディングをされているYumiさんからがありました。

どうやら被災地では頑張って助けを待って生きていらっしゃる方々がいるということでした。

なので ヒーリング+早く見つかるようにとどうか元気で頑張っていられるようにということも願いつつヒーリングを送って欲しいとのことです。

皆さん信じて 出来ることを頑張りましょう

以上です。


 どんな現実であろうと あのまま受け入れる しなやかな強さを 身につけたい。

哀れんでいる暇など ないのですから。

どんな変化であろうと 受け入れていく覚悟でいきます。

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もうすぐ天使がやってくる

それは、ヨガの後 セイジョーでキッチンタオルを買っていたときに 鳴りました。

私の生涯学習の講座 『からだづくり』を受講している生徒さんからの 電話でした。

「先生・・・・・ちょっとお願いがあるのですが、・・・・・・エンジェルインビテーションって 知っていますか???」

私は 知りませんでした。

「(いろいろ説明を受けました) そして 実は 今度 私のところにそのエンジェルさんが来るので、 次 先生のところに繋げてもいいでしょうか?」

「 はい、喜んでお願いします。私のことを思い出してくださってありがとうございます。」

と言って 電話を切りました。
 
 しかし、詳細はインターネットで検索して 理解ができました。

今からちょっと、わくわくしています。

みなさんは 映画 『ペイ・ファワード』あるいは「エンジェルインビテーション」という 言葉を聞いたことがありますか?


エンジェルインビテ−ション◇
★このギフトはドイツのイルマというミディアム(霊媒師)の女性から始まりました。これらの天使たちは彼女が映画「ペイ・イット・フォワード」を観た後にやってきました。それは西暦2000年の出来事です。

◎ この映画は、学校で「世界を変えるためにはどうする?」という宿題を出された一人の少年トレバー(ハーレー・ジョエル・オスメント)のお話です。彼は色々考えた結果、一人ではどうすることもできないことを抱えている3人を選んで、手助けすることにしました。
> 宿題をやったからといって、少年はその見返りをもらえるわけではありません。その代わり、彼ら3人に同じことを別の3人にしてくれるよう頼みました。映画では“ペイ・フォワード(受けた好意を別の人へ回す)”で、どのようにして3つのギフトが増え、人々(存在)に影響を与えるかということを示してくれました。

◎ エンジェルインビテーションで、特別な天使たちからのギフトを共有することにより、貴方は地球の意識を高めることに参加することになるでしょう。そしてそれは、あなたの内にある最も神聖な願いから始まるのです。
イルマは、これらの天使たちはとても特別だと言っています。なぜなら彼らは、個人の成長と気付きを加速させ、ギフトを受け取ることをサポートするために選ばれた天使たちだからです。


★ 受けとる準備はできていますか?★
OKなら、これらを受け取ってくれる3人を選んで、天使たちを送って下さい。
★ 天使があなたと共にいてくれる5日間で、あなたがサポートを必要とするたくさんの“課題/進化(発展)”に 天使からのサポートを得ることができるでしょう。
★ これらの天使たちは5日間あなたのために働いてくれます。

その後、あなたが選んだ3人に天使を送ってください。
( ※早くに知らせてあげてください。)

★ 天使たちがやって来る前に、スピリット的には既に彼らと共にいるので、影響を感じるかも知れません。

【天使を送り出す日時】に天使たちに別れを告げます。
★それと同時に、彼らはあなたのところに来てくれます。

*準備するもの*
1)白いキャンドル
2)白い花、または白い花をつける植物をキャンドルの隣に置きます
3)叶えたいお願いを3つ紙に書きます
4)あなたのあとに、エンジェルに行ってもらいたい3人の友人たちの名前と住所を紙に書いてください?
(※インフォメーションを書いた紙を封筒にいれて、その封筒の上にリンゴを置いてください)

★ 天使を迎える前にキャンドルに火をつけ、あなたと共に過ごす5日間の間中、点しておいてください。もしキャンドルが終わったら、新しいものに火をつけてく ださい。天使があなたと共にいる全5日間は、キャンドルをつけておいてください。あなたが家にいない時、寝るときには、消して構いません。戻ってきたら、 また火をつけてください。そして再び祈ります。

【天使を送り出す日時】あなたは窓を開け、天使を送り出します。
その際、天使たちに感謝の意を伝え、次に受け取る人の住所と名前を読んで送り出します。
★★★★★

という内容です。 

 送り出す2人は決めました。あとのおひとりは このブログを見て最初に私に連絡してくださった あなたに します。

興味があれば メールか電話をしてくださいね。

あなたのところに来るのは、今月下旬です。

天からのギフトです。

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いのちが繋がりました・・・

 前回 ミニチュアダックスフントの捨て犬のことを このブログで掲載しました。

おかげさまで 新しい飼い主さんが 現れてくださいました。。。。

いのちが繋がりました、本当にありがとうございました。

 また、何人もの方から お問い合わせいただいたり、お友達に声をかけてくださったり、飼ってくださるとのメールもいただきました。

飼いたいと思ってくださったのに その願いに応えられず 申し訳なかったです。

 あなたに 新しい出会いが 訪れますように・・・。

一時的に飼ってくださっていた Yさんと 間を取り持ってくださった Tさんからのメールを載せます。

心から感謝します。

 ここから・・・・

 たくさんの方にご協力頂いたお陰で新しい飼い主さんが見つかりました!

日中もおばあさんとお母さんと一緒に過ごすことができる、温かな環境へと今日移すことができました。

本当に感謝申し上げます。たくさんの方にご心配おかけしましたので、お知り合いの方にもお伝え下さい。
以上です。  Yさんより

皆さんの温かい気持ちに感謝(^-^)!
ご協力いただきました皆さんに「ありがとうございます」をお伝え下さい~(^o^)/

 なかなか皆さんにはお会い出来ませんが、困ったときに温かく助けて下さる繋がって下さっている方々の存在が本当に嬉しく思います。 Tさんより

 みなさまとも また近いうちにお会い出来ますように。
 本当にありがとうございました。

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ミニチュアダックス・・・・

 ロミロミの 校江さんからの お願いです。

 事情があって わんちゃんの 飼い主を捜していますので、どなたかわんちゃん好きの方にこの情報をお知らせください。

ここから→

私の友人からのお願いでね…

飼い主さんになってくれる方を捜しています。

犬好きで可愛がってくれるお知り合いの方いませんか?

推定5才。ミニチュアダックス系で全体がカーリーがかっています。

性格はおとなしく吠えないしとても人なつこいのでカワイイです。

このままだと保健所行きになってしまうので是非協力してください。

お知り合いの方にも声を掛けて頂けるとありがたいです。

画像はこちらで

 「ML_20100522115600000001.jpg」をダウンロード

山に捨てられてた子を保護したそうです。心にキズをおっているみたいなので 優しい飼い主さんが見つかるのを祈っています。

← ここまで

 お知り合いの方にも 是非お知らせください。

よろしくお願いします。

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核施設の近くに広がるプルーン畑

 自宅の近くに住む一人暮らしの方から 時々買い物を頼まれることがあります。

果物がお好きなその方のために 西浦産のミカンやりんご、そしてプルーンを買いました。

その方は、仕事で世界各国を回っていたので、外国では いつもたくさんのフルーツを食べてきたそうです。

プルーンが大好きなんです・・と喜んでくれたのですが、その先に続いたのは 深刻な内容でした。

 10年ほど前、アメリカのシアトルから 車でかなり離れた ある街を取材したときのこと。

プルトニウムの核施設の周りは100キロメートル四方立ち入り禁止で囲われていますが、その周りは居住地になっていて、たくさんのプルーン畑が広がっていたそうです。

核施設から100キロメートル以上離れているにもかかわらず、その居住地に住んでいる人の間で健康被害が続出していたのだそうです。

奇形の赤ちゃんが数多く生まれていたのです。

ひとつ目の子どもや、脳のない子ども、身体の奇形も含めて、目を覆うような写真を次から次へと見せられたそうです。

 地下水の汚染か、プルトニウムの影響からくる健康被害ではないかと、地元の新聞は大きく取りあげるのですが、政府は核による影響はない、とそれをはね除けているようでした。

どこからやってくるのかわかりませんが 目に見えないところで 何かが深く潜行しているのは確かでした。

 果物が大好きなその方も、取材の後、ホテルで出されたプルーンを喜んで食べることはできなかったと 語ってくれました。


 誰が語ったのだったか、こんな言葉があります。


原爆は あなた(日本人)の上にも落ちた。

 けれど、私の(アメリカ人)の上にも 落ちた。

そして、未来の子どもたちの上にも (原爆は) 落ちたのです。 

レイキヒーリングやリコネクション・前世療法などの施術はこちらから見られます

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自分が存在している この片隅を・・・

 赤ちゃんの頃から知っている生徒たちを対象に 学校でリラクゼーションを教えています。

そんな影響からか、彼らと一緒にいると私自身も自然体でいられます。

今流行のズボンをずらす「下げパン?」をしている子も中にはいますが、みんなまだまだ子どもの域で、くったくなく、明るく、可愛い子どもたちです。

 田舎だということもあり、男の子がみんなでどこへ行こうか?という話になったときに

「川!)」

ということに なったそうです、未だに。

信じられないくらい のどか・・・。

 たくさんのクラスを回っていると、それぞれに個性があり、同じことをやっていても、その時間がまったく別のものになっていきます。

それぞれの子どもが持っている 力 雰囲気 エネルギー が違うからなのでしょうね。

 最後に仰向けになって シャバースナ(くつろぎのポーズ)をするのですが、緊張をとる方法には、笑うこともいいんだよと話す必要もなく、いつも笑顔が自然にでている子どもたち。

 今自分が存在している この片隅を その笑顔と、優しさと、ひたむきさで 輝かしいものにしていってください。

 みんなが これから未来を作っていくんだから。

太陽のような明るさに包まれて、幸せな時間を過ごせました。

 今日がみなさんにとって 輝かしい一日になりますように・・・。

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